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「林家正蔵と佐山雅弘のジャズ落語~スウィングしなけりゃ意味がない~」が無事に終了いたしました♪

2月19日(土)に開催いたしました「林家正蔵と佐山雅弘のジャズ落語~スウィングしなけりゃ意味がない~」が無事終了いたしました。
公演当日は、天候にも恵まれ、林家正蔵師匠の笑いあり涙ありの心が暖かくなるような「落語」と、佐山雅弘氏の心地よく、うっとりするような「ピアノ」で、お客様にもご満足いただけたように思います。

お客様からは

「楽しかったです。あっという間に時間が過ぎ、久しぶりに涙を流しながら大笑いしました。ピアノもとっても素敵でした。」(40代・女性)

「このような催しに参加して、心豊かに生活していきたいと思いました。」(60代・男性)

「どんな風になるのかと思ってましたが、楽しい話術とすてきな演奏がマッチして、楽しかったです。」(30代・女性)


など、たくさんのご感想をいただきました。
誠にありがとうございました。

さて、今回の公演は「落語」と「ジャズ」のコラボレーションでしたが、23年度事業におきましても8月に「落語」、9月に「ジャズ」の公演を予定しております。(詳細は決定次第随時更新いたします。)

桂雀松独演会
大野雄二&ルパンティック・ファイヴ

筆者の私も、ジャズ落語の公演当日は扉係でしたが、林家正蔵師匠の演目のひとつにとても泣ける話があり、私も扉係をしながら涙がこみ上げ堪えるのに必死でした。(決して花粉の影響ではございません。)
その演目は、夫婦愛についての話だったのですが、私自信、愛や恋の形を考える機会になりました。

さて、「」といえば、このキャッチフレーズはご存じでしょうか。

すべてのことは恋からはじまった

そうです。「文楽」公演の開催日がいよいよ明日になりました。

財団法人鳥取県文化振興財団の情報誌「Arte12月号」の中で「文楽」公演の特集(登場人物である、おかる・お初の恋について)を組みましたが、ぜひ「文楽」公演にご来場いただき、昔の恋に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
現代の恋と、昔の恋に対するそれぞれの考え方の違いを発見するのも、これまた一興かもしれません。

チケットは
◇倉吉未来中心 ・・・ 前日の26日(土)22時まで

◇とりぎん文化会館 ・・・ 前日の26日(土)22時まで

◇鳥取市民会館 ・・・ 当日の27日(土)12時まで 市民会館事務所にて
 
当日12:30からは鳥取市民会館 会場入り口付近にて発売いたします。

また、文楽caféも是非お楽しみください♪

当日は、スタッフ一同心よりお待ちしております。



文楽公演
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公益財団法人 鳥取県文化振興財団
〒680-0017 鳥取市尚徳町101-5とりぎん文化会館(鳥取県立県民文化会館)内
TEL(0857)21-8700 / FAX(0857)21-8705

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